Our strength

速さと堅さは、両立できる。

「速い開発は雑」「丁寧な開発は高い」——その二択を崩すのがKotoHubの仕事です。AIを使い倒して手を速く動かし、設計だけは絶対に手を抜かない。結果として、御社の開発コストが下がります。

AI駆動開発による高速開発

フルスタックの安定した技術設計

開発コストの削減COST REDUCTION

01

AI駆動開発による高速開発

設計・実装・テストの各工程にAIエージェントを組み込んだ開発体制。従来なら数ヶ月かかっていた実装を数週間で形にします。速いだけでなく、早い段階で「動くもの」を確認できるため、認識のズレによる手戻りが起きません。

実装スピードは従来比で数倍企画から2週間でプロトタイプ手戻りコストの大幅な削減

02

フルスタックの安定した技術設計

フロントエンド・バックエンド・インフラ・データ基盤まで一人で通して設計できるため、「繋いだら動かない」が起きません。速度を出しながらも、拡張性・保守性・セキュリティを犠牲にしない設計を守ります。

要件定義から運用まで一気通貫将来の拡張を見据えた設計引き継ぎ可能なドキュメント整備

03

結果としての、開発コスト削減

大手ベンダーで発生する多層の管理費・営業費がありません。個人事業主だからこその直接取引と、AI駆動開発の生産性を掛け合わせることで、同じ成果物をより低い費用で提供します。

中間マージンのない直接取引必要な機能から段階的に投資月額サブスクという選択肢

Process

ご相談から運用まで

最初から完璧な仕様は求めません。動くものを早めにお見せして、そこから一緒に精度を上げていく進め方です。

STEP 01無料

ご相談・ヒアリング

オンラインで現状の課題をお伺いします。相談は無料です。「何から手を付けるべきか分からない」段階でも構いません。

STEP 02約1週間

ご提案・お見積り

課題に対する解決方針、開発範囲、概算費用とスケジュールをご提示します。複数プランの比較もご用意します。

STEP 031〜3週間

要件定義・設計

業務フローを整理し、画面設計・技術構成を確定。認識のズレをここで潰します。

STEP 042週間〜

開発・レビュー

AI駆動開発で短サイクルに実装。動くものを都度ご確認いただきながら進めます。

STEP 051週間程度

納品・導入支援

本番環境への反映、データ移行、操作説明を実施。現場が使える状態にしてお渡しします。

STEP 06任意

運用・改善

保守契約により、障害対応・機能追加・内製化支援を継続。使いながら育てていきます。

Tech stack

対応技術

技術は目的ではなく手段です。流行りだからではなく、御社が5年後も無理なく運用できる構成を選びます。ここに無い技術でも、既存システムに合わせて対応可能な場合があります。

Frontend

  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • Vite
  • Tailwind CSS

Backend

  • Node.js
  • Python
  • FastAPI
  • Go
  • PostgreSQL

Cloud / Infra

  • AWS
  • Google Cloud
  • Azure
  • Docker
  • Terraform
  • Vercel

Data

  • BigQuery
  • Snowflake
  • dbt
  • Looker Studio
  • Power BI

AI / ML

  • Claude API
  • OpenAI API
  • LangChain
  • RAG
  • Vector DB

Let's talk

まずは、いまの課題を聞かせてください。

技術の話は後回しで構いません。「毎月この作業に何十時間かかっている」——そんな話から、削れるところを一緒に探します。

全国オンライン対応 / 相談だけでもOK / 無理な営業は一切いたしません